タグ: 読売新聞杯北海道155ミニバレー大会

2016.01.31_読売新聞杯北海道155ミニバレー大会 – 2日目 –

前日からのススキノ疲れもなんのその。
実家に帰らずに、アパホテル&リゾート札幌(旧グリーンホテル札幌)にメンバーと宿泊。
男子未満の決勝トーナメントは第7試合だったので今回はのんびりです。
朝食をとったのは既に第1試合開始の9時過ぎ、会場には11時頃に到着しましたが、まだ第5試合でした。

予選の時とは違って、負けたら終わりのサバイバル。各チーム、気持ちの入れようが違います。
自分らの試合は、語るほどの内容はなく、レシーブで崩れ、普段のプレーをする前に終わってしまった感じです。
ミニバレーはサーブレシーブ出来ないとゲームになりませんね(;´Д`)
それでも、北海道お初組には絶対に良い経験になったと思うし、常連組の私も新たな気持でまた頑張ろうと思いました。

20160131

審判終了後も全試合終了まで観戦し、混成未満の試合で、男性のサーブのスピードと変化に感動し、女性のサーブレシーブとトスに惚れ惚れ。見ていると今にでも練習をしたくなりますね((´∀`*))ヶラヶラ

前回(ジャパンカップ)は決勝トーナメントでフルセットの闘いを演じ、手応えを掴んでの今回の惨敗。もうちょっと出来ると思っていたので、ショックはデカかったのですが、相棒とまた一から出直してジャパンカップでのリベンジを誓うのでした。
参加して体験しなければ解らない。体験しなければ成長は無いと信じて。

〆は王道のジンギスカンを食べ、遊びまくった3日間。
若手で参加出来てとっても楽しい遠征でした(^^♪

2016.01.30_読売新聞杯北海道155ミニバレー大会 – 1日目 –

大会1日目。
当日、東京の天気は大雪予報で、当日入りのメンバーが来れないのではないかと心配でしたが、無事に合流出来て一安心。
札幌市南区体育館にて、開会式が行われました。入場行進はありませんが、周囲を囲む国旗、協会旗、参加市区町村のシンボルマークが掲げられ、100をも超えるチーム参加するこの大会は、ジャパンカップと並び頂点を極めるに相応しい雰囲気です。

男子155歳未満の部は、7チームの参加。
予選は第2会場の藻岩小学校にて、3、4チームに分かれ、各2試合を行い順位を決定し、2日目に全チームで決勝トーナメントを行います。

・・・で、予選2試合行いました。
結果は、2戦2敗((´∀`))ケラケラ
2試合目の2セット目以外は中盤ぐらいまでなんとか試合してたんだけど、最後の2セット目が序盤から相手サーブのレシーブが出来ず大敗。
みんな会場の雰囲気にのまれていつものプレーが出来なかったかな。
最終セットの印象が強いせいで、ガッカリの悲壮感が漂う・・・さぁ、切り替えだ!(;´・ω・)

20160130

ホテルに戻ってゆっくりする間もなく、パーっと!すすきのへ。
活魚 海鮮 炉ばた いそ船」で、とても美味しいお刺身の盛り合わせ、蟹刺しをいただき、男4人で腹を割ってぶっちゃけトーク!
その後は、大人の歓楽街に・・・明日に向けて、チームが一つになった瞬間でした(笑)

2016.01.29_読売新聞杯北海道155ミニバレー大会 – 前日 –

気合の前日入り!!って訳ではなく、北海道初参戦の仲間を連れての観光です。
お昼に新千歳空港に到着し、先ずは、「一幻」のえびそばへ。
相変わらず長蛇の列だったけど、わりとすんなり入れたぁ(*´▽`*)あじわいえびみそ
帰省の際には、欠かさず寄るけれど、何度食べても旨いなぁ!!
連れも気に入ってくれた様子で一安心。

ゆっくりする間も無く、JRエアポート快速で、空港から小樽へ直行。
平日だからか?すれ違う人の9割はアジア系の観光者でした。観光大国日本ですなぁ。
のんびりと運河沿いを散策するには寒すぎで(-_-;)
運河倉庫にある「小樽ビール」に醸造見学って看板があったので立ち寄るも、
見学ってほどのものは何もなく・・・普通にビール飲みに。
ヴァイス、ピルスナー、ドンケルの地ビールに、木苺や香草で割ったビールもあり、どれも美味しかった。

20160129-01

北一硝子やオルゴール堂のある堺町通りを散策し、夕方には続々と関東勢が札幌に到着したので、、海鮮系が食べたいとの事で、「函館うに むらかみ」へ。
高級感漂う落ち着いた感じの個室に通され、明日からの頑張りに乾杯~!!
縞ホッケ美味しかったなぁ~でも、うに食べてないや(;’∀’)ちょっと手が届かず(笑)

20160129-02

明日から2日間いっぱい楽しむぞぉ!!(既に満喫)